[懐古シリーズ]何とかスタンな国々に行った時の話(タジキスタン・キルギス出張)

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懐古シリーズ3段目は海外出張の時のお話。東京支社に転勤になった直後、某案件の対応のため中央アジアはタジキスタンとキルギスに行った時のお話です。

おそらく日本人で中央アジアに行ったことがある人はかなり限定されていると思いますが、今回はそのなかでも割とマイナーな国であると思われるタジキスタン・キルギスの二か国になぜか急きょ出張することになったときのお話です。あの辺にはカザフスタンとかウズベキスタンとか、「○○スタン」という名前の旧ソ連の国々がたくさんあるのですが、その中でも開発が遅れている部類の国々です(特にタジキスタン)。仕事の内容は詳しく触れませんが、インフラ関連の計画のために現地に行ってまいりました。


タジキスタン共和国(タジキスタンきょうわこく)、通称タジキスタンは、中央アジアに位置する共和制国家。首都はドゥシャンベ。旧ソビエト連邦から独立した。南にアフガニスタン、東に中華人民共和国、北にキルギス、西にウズベキスタンと国境を接する。

Wikipedia –タジキスタン

 

キルギス共和国(キルギスきょうわこく)、通称キルギスは、中央アジアに位置する旧ソビエト連邦共和制国家である。首都はビシュケク(旧名フルンゼ)。かつての正式国名はキルギスタンであり、改称以降も別称として公式に認められている。
北から時計回りにカザフスタン中華人民共和国タジキスタンウズベキスタンと国境を接する。ソビエト連邦から独立したウズベキスタン、カザフスタン、トルクメニスタン、タジキスタンとともに中央アジアを形成し、独立国家共同体(CIS) 加盟国である。

Wikipedia –キルギス


出国まで

キルギスは60日以内であればビザ不要なのですが、タジキスタン入国のためにはビザが必要です。ビザ取得は大使館で。タジキスタン大使館に行くのはこれがおそらく最初で最後だと思います。。ちなみに広尾にあります。

タジキスタン大使館:http://www.tajikistan.jp/visa.jp.php

航空機については、需要がほとんどない路線ということで、ふつうにチケットを取るとものすごくお金がかかるらしく、同行される海外出張が多い先輩にすべてお願いしました。。

あと、宿泊関連は国際サービスエージェンシーさんにお願いしました。官公庁の海外出張のアレンジなんかも対応されている会社らしく、色々配慮いただいて大変助かりました。

ガイドブックとして、こちらの地球の歩き方(中央アジア)を購入したんですが、半分以上がウズベキスタンとカザフスタンの情報で、タジクとキルギスの情報は非常に限定的です。正直観光情報としてはあんまり役に立ちません。。。でも、向こうでの常識を把握するための情報源として、そして現地の地図としては非常に貴重な資料なので、行くことがある方はぜひ持参されることをお勧めします。とにかくこの国々は情報が全然無いもんで・・・



あと、ロシア語圏内なのでロシア語できない人はこれも必須。



ちなみに、私が東京に転勤になったのが2012/5/1。そして出国が2012/5/9。ゴールデンウィークの関係で東京支社に一度も出社しないまま出国したわけです。

いろんな人に止められながらタジキスタンへ

まずはタジキスタンの首都ドゥシャンベへ。東京羽田→(ANA)→福岡→(中国東方航空)→上海→(中国南方航空)→ウルムチ→(中国南方航空)→ドゥシャンベというルートです。

私は国際線というものは必ずモニターが付いていて映画が楽しめるものだと思い込んでいたのですが、行きについては全フライトでモニターなしでした。
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機内食はこんな感じ。中国のどちらかというと庶民料理的な感じでした。
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上海でのトランジット時間は2時間半程度でほとんど時間がなかったので、急ぐ必要があったのですが、パスポートチェックでまさかのストップ

検査員

パスポートの写真と顔が違う。通すことはできない。


ぼく

そんなわけがない。先月撮ったばかりだ。


検査員

とりあえず、ちょっとそこで待て。



~その場で何も対応してくれないまま5分経過~


ぼく

そもう行っていいのか?チェックすると言っていたのはどうなっている?


検査員

だめだもう少し待て。



~さらに5分経過~


ぼく

トランジット時間が限られている。このままだと乗れなくなる。いい加減にしてほしい。


検査員

・・・わかった。他にIDカードは持っているか?



〜私:運転免許証を差し出す〜


検査員

これもまた顔が違う・・・


ぼく

写真付きのIDはもうない。これで何とかしてもらえないと困る。チケットを取った代理店に電話してもらってもいい。とにかく何とか動いてほしい。


検査員

・・・わかった。もう行っていい。



ゴネれば行けるんかいというツッコミはまぁともかく。たぶん、今回の出張のためパスポートを更新し、まっさらなパスポートを持って行ったのがよくなかったのかと思われます。。しかし危なかったです。。

その後、ウルムチでのトランジット。こちらもトランジット時間2時間足らず。しかも上海と違って全く英語通じず。

・・・そんな空港のパスポートチェックで再び引っかかる私・・・


検査員

×○▲★#$%$^Y@!!(中国語?)


ぼく

いや、何言ってるか全然分かんない!(思わず日本語で回答)


検査員

(私が書いたサインを指さし)チャイニーズキャラクター!!


ぼく

あ、ごめんなさい。



これ、どうやらパスポートの署名が漢字なのにトランジット時に記入した入国カード的なものが英語サインになってたのがだめだったらしいです。みなさん、お気をつけて・・・

ということで、無事(ではないですが)トランジットに成功し、この日3回目の機内食。リンゴがゴロッと丸ごと入ってました。
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深夜にドゥシャンベ空港着。白タクの勧誘を突っ切り、ホテルが用意してくれた送迎車に乗り込み、およそ15分ほどでホテルに到着です。


タジキスタンで泊まったホテルと街歩き

タジキスタンでの業務は非常にタフなものだったのでもう思い出したくもないのですが、空いてる時間を縫って街歩きをしてきました。まぁ、観光地でもなんでもないところなんですが・・・

まずは泊まったホテル。その名も「TAJIKISTAN」これぞタジキスタンて感じの名前です。観光客等に長年使われている老舗ホテルらしいです。
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場所はこちら。中心部の便利なとこにあります。



ホテルロビー。電力事情からか若干暗め?
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室内はいたって普通です。
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ベランダの手すりが低いんです。。酔っ払ったら絶対に外に出てはいけない。。と瞬時に判断しました。
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廊下。割と豪華ですね。
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ホテルからの眺望。わかりにくいですが、至る所でビルの建築を行っています。建築ラッシュです。
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市街地。歩道が広めです。
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変わった形のマンション。
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タジキスタンの秋葉原的なところ。電気店が連なります。
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街路樹が軒並み大木ぞろい。
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ゴシックな建物がいくつか。わりと新しいようです。。。
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でっかいナショナルフラッグが。
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タジキスタン~キルギス国境付近

タジキスタン滞在中、現地調査のため国境まで8時間かけて車で向かいました。 車に弱い私は日本から酔い止めと大量の干し梅、ミントガム等々を持参しました。そのおかげか、超が付く悪路だったにも関わらず酔わずに行って帰って来れました。

ドゥシャンベ出発後1時間足らずで車窓はこんな感じの草原に。日本だと、稚内あたりの丘陵と似た風景かなと思いました。
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この辺は近々ダムの底に沈むそうです。ちなみにタジキスタンはアルミニウムの一大産地で、アルミニウム製錬には大量の電力が必要なため、水力発電がたくさん建設されているそうです。
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途中の村。この辺りもダムの影響を受けるはずです。ちなみに立っている二人はクライアントさんと現地コンサルタントさん。クライアントさんがなんで岩の上に立ってんのかよくわかりませんが、立ちたくなる気持ちは、なんとなくわかる気がします。。
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村に向かって道路から土砂(でっかい岩含む)が捨てられているという信じがたい光景。土砂の流れ着く先には村人がお弁当食べながら佇んでいたりします。危険すぎます。。
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そしてこの通行量。大型車がバンバン通ります。
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途中の舗装はボロボロ。車がジャンプし続けます。
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湯気が立ち込める場所。遠くには万年雪を被った山々。なんか神秘的。
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途中昼飯に立ち寄った、ガルムという街。 それなりに大きな街です。ちなみにお店でトイレをお借りしたのですが、結構やばかったです。今まで一番やばいと思ったベトナムの農村よりも汚さレベルでいうと勝っていたかと。。
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岩が紫色。どんな鉱石が含まれているんだろう。
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道路を覆うたくさんの山羊。
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そして山羊を追う少年。
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車内の様子。現地には2台に分かれて向かいました。もう1台の車には先輩社員とクライアントさん(日本人含む)が乗っていたのですが、この車は現地ドライバー+現地コンサルタント+私の3名。この3名で行き8時間は過ごしました。ドライバーさんは英語しゃべれませんでしたがコンサルタントさんはオーストラリアでずっと働いているらしく、英語がペラペラ。私のつたない英語もきちんと拾って話をしてくれるとてもいい人でした。そしてクライアントや現地政府も把握していないいろんな情報を持っていて、彼の存在は報告書作成において非常に重要となりました。

ちなみに、もう1台の車は帰り道、ロバに激突してフロントがべっこり凹んでました。恐ろしい。。。人的被害はなかったので良かったですが、運転席のドアが開かないレベルのべっこべこ状態でした。
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これが国境(タジキスタン側)。山に国の地図が刻印されてます。ちなみに標高4200メートルくらいあります。富士山より高いです。
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タジキスタンでのお食事

タジキスタンでの食事は羊肉がメインですが、牛を出すレストランもあります。こちらはビーフケバブ。
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野趣溢れるハーブサラダ。裏庭から摘み取ってきてそのまま出したんじゃないかという。ちなみに、ドレッシング的なものはありません。羽川翼形式です。素材の味を楽しんでください。
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私はジンギスカン大好きなので全然問題なかったのですが、日本のジンギスカンすら苦手な先輩社員はかなり苦労してました。

ホテルの近くにイタリアンのレストランがあり、そこではバーガーやパスタなんかが食べられたので何度も通いました。ただ、高いです。東京のレストラン並みの値段です。タジクのGDPは日本の10分の1位なんですがね。。。てことで、店内にいるお客さんはほとんど西洋人でした。

レストランのエントランス。ブリュッセルにサンフランシスコ、パリ、ロンドンといった世界のそうそうたる大都市の中で異彩を放つDUSHANBE。ちなみにTOKYOはちっちゃい。笑。
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ホテルの食事は普通の洋食でした。黒パンがおいしかったです。
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あとは、現地踏査で国境まで行ったとき、国境の町の住民の方から食事を振舞ってもらった写真がこちらなのですが、こちらは非常に野性味あふれる食事です(笑)ちなみに奥の肉は山羊の頭が丸々出てきたものがさばかれたものです(丸々の状態も写真撮っとけばよかった)。日本人が怯んで誰も手をつけようとしない中、私は「意外と美味いっすよこれ」つってぱくぱく食って皆さんから賞賛されました。あと、手前の山羊のチーズは美味かったです。あと、トマトは味がしませんでした。日本のトマトって美味いんだなとしみじみ思いました。

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ビールはこんな感じでした。まぁ普通に美味しかったですよ。ぬっるいけど。
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あとは、日本を勘違いした感じのお寿司屋さん。結局タイミングを逃して中には入れず。
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キルギスへ移動

タジキスタンからキルギスまではタジキスタン航空の直行便で2時間くらいで行けちゃうのですが、どうも安全性の観点から止めたほうがいいというクライアントからのアドバイスに従い、ドゥシャンベ→(トルコ航空)→イスタンブール→(トルコ航空)→マナスという超迂回ルートで向かうことになりました。

なお、タジキスタンからの出国にあたっては、ホテルが発行する宿泊証明が必ず必要になるらしいのですが、ホテルがうっかり発行するのを忘れていたらしく、パスポートチェックの際に止められました。早朝便だったため、空港からホテルに連絡してもフロントが電話に出ず、途方に暮れていましたが、交渉の結果、搭乗直前でバウチャーを見せることで何とか認めてもらいました。早朝でホテルに連絡がつかなかったための特例措置らしく、普通は認めないらしいので、皆さんどうぞご注意を。。。(私一人だったら絶対詰んでました。押しが強くて英語が堪能な先輩社員のおかげで何とかなりました)

あと、現地コンサルタントさんに情報提供のお礼にご飯に誘ったのですが、そのお返しでタペストリをいただきました。タジキスタンの仕事は本当にきつくて大変なことばかりでしたが、それでもタジクでの思い出がいい思い出として心の中に残っているのは彼のおかげだと思います。おそらくもう一生会えないと思いますが・・・このタペストリは今でも我が家に飾ってあります。
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キルギスではほとんどホテルとオフィスに缶詰

てことでキルギスへ。キルギスの首都ビシュケクは大きな街で見所もたくさんあるらしいのですが、キルギス滞在中はとにかく四六時中資料作成に追われており、オフィスでもホテルでもひたすら机に向かって仕事してました。なので現地の状況をお伝えできる資料がないんですが、少ない写真の中からいくつか。

まずはホテル。タジキスタンよりも豪華で宿泊費もぼちぼち高めのJANNATというホテルに滞在しました。
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ホテルから見た夜明け。なんかこれ見たときは畏怖に近い感覚を覚えました。なんつーか、世界の終わりっぽい。
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トランジットのトルコで観光

キルギスでの仕事を終え、ようやく帰途へ。しかし、帰りのトランジットも行き以上にエグく、マナス→(トルコ航空)→イスタンブール→(トルコ航空)→ドーハ→(カタール航空)→関西国際→(カタール航空)→東京成田という超過酷なルートでした。まぁ、安いからなんですけども・・・途中、イスタンブールではトランジットが12時間くらいあったので、空港から出て観光することに。

まずはイスタンブールといえばブルーモスク
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この辺歩いてたら日本語が流暢なトルコ人が近寄ってきて「案内するよ」と声かけられるというトルコあるあるに遭遇し、ずっと無視ししていたのですが、意外といい人たちで、普通にお土産屋さんと食事処を紹介してくれました。

まぁ、とてもいい人だったんで、そのうちの一人とメールアドレスの交換をしまして、そして彼がこの1年後東京に旅行に来て、メッセンジャーで連絡をもらったのでその際にアテンドしたんですが、「私の叔父さんが自由が丘でキルム(織物)のお店をやってるからぜひ来て」と言われ、ついていったら情に訴えかけられつつ5万円のキルムを売りつけられそうになったという、超時間差で微妙に悲しいオチが後日つくわけですが。。

どうも他にも被害にあった人は居るみたいですね。そうそう、この人たちでした。有名なんですね(笑)。

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]
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まぁ、この時はそういう方だとは分からず、彼の好意に甘え、まずは美味しいご飯を。普通に美味しかったです。
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席からはボスポラス海峡が見えます。こちらはヨーロッパ。対岸はアジアです。
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そして、オススメされたお土産屋さん。ここで自分用のストール買いました。今でも愛用してます。
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お店には子猫が住み着いてました。失われた野生。かわゆす。
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イスタンブールには猫が多い気が。しかもカメラを向けても逃げない。むしろカメラ目線。
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そしてこちらもイスタンブールの名所の一つ、バザールへ。途中、ライトレールが通ってたので使ってみました。
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ちなみにバザールはトラブルやスリなんかも多いらしいのでお気をつけて。

しかしイスタンブールはおしゃれですねぇ。ご飯もおいしいし。サバサンドを食べ損ねたのでまた今度ゆっくりとトランジットではなく目的地として行きたいなと。
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東京へ

最終日くらいになるともう東京が恋しくて恋しくて。で、ドーハから乗ったカタール航空はこの旅初めてのモニター付き。しかも日本の映画が観れる!しかも隣の席は日本人!というホッとする環境でした。

そんなこんなで無事日本に到着!
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中央アジアなんて観光では絶対行かないと思うので、文化を知れるとてもいい機会になりました。あと、ひたすら現地の情報収集をしたので、おそらく日本でもトップレベルの情報を(当時はですが)有していたと思いますよ。笑。

現地に向かう方で何か聞きたいことがある方は是非一報くださいませ。


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離島と写真とコーヒーと公共交通が好き。中山間離島の交通まちづくりを考えるのが趣味兼仕事。ルーツは広島市と津和野町。ときどき島旅に出かけます。駅メモはじめました。